高市・自民党は衆院選挙で圧勝し、衆議院の議員数の3分の2を確保した。多くの評論家も、国民も驚く大勝利だった。
選挙戦の前から中国政府からの高市首相への攻撃は目に余るものがあった。中国人の日本への渡航を妨害したり、レアアースの対日輸出を禁止したり、国会での高市首相の答弁に反発し、中国の領事に高市首相への脅迫を行わせたり、親中の公明党に自民党との連立を破棄ささせ、さらに親中の立憲民主党と合併させたりした。その前には、台湾周辺で中国軍が大演習をを行い、中国軍による台湾の武力併合の意図を世界に知らせていた。第二次大戦後、ずっと独立していた台湾を中国共産党は武力で併合しようとしている、
さらに、21世紀になって経済力をつけた中国は、軍備を増強し、周辺国を武力で威嚇してきた。日本の尖閣島にも領有化を試みている。核兵力で優位に立つ中国は、ロシアと組んで日本への武力圧力を強めている。
さらに、1970年の日中国交回復以来、中国工作員が日本の各界に入り込み、不法に技術を盗みだし、また、日本の学会、言論界に影響を与え、左翼・リベラルの政治家と関係を深めてきた。中国は日本を潜在的な敵対国とみなしており、スパイ活動を公然と行い、また、多数の工作員を政界やマスコミに潜入させて来た。その例が親中の公明党や左翼の立憲民主党です。
今回の衆院選挙は、愛国の高市首相対、親中の公明・立憲民主党が合体した中道勢力との戦いだった。そして、正気の日本国民は、狂った中国共産党の影響下の中道勢力を拒絶した。
多数の工作員を日本にスパイとして送り込み、核兵器や空母、レアアースなどの戦略資源などで日本を脅迫する中国共産党の脅威を多くの日本人が感じたが、高市首相を中心として毅然と中国の反日攻勢に対抗することを、今回の選挙で示した。
これは、単に高市旋風が起きただけではなく、日本の霊性の勝利だった。高市首相、個人の力を超えた霊的な力が働いていた。
天の神様のご威厳と栄光が現れたと考えるべきです。ユダヤ人の神が、ユダヤ民族を4千年近くにわたって守ってきたように、日本の多くの霊も日本人を守ろうとして、高市首相を支援したものと考えられる。
高市首相は今後も、霊能力を高め、日本の霊性を発揮し、日本の大霊(仏教や神道)や万物の創造主の神様(世界の一神教)から更に支援を受けるべきです。
要するに、今回の高市・自民党の大勝は、霊界からの支援があったからです。
本来は、天皇家が霊的な力を発揮すべきだったが、現在の天皇家には霊能力がないので、在野の霊能者や超能力者の支援を、高市首相は受けなければならない。
この体制が続くには、高市首相の後任は、更に、霊的な能力に優れた人物を選ばねばならない。
最終的には、そのような人物を日本国大統領とすべきです。また、霊能力者を新天皇として、現天皇家は旧天皇家との扱いをすべきです。
21世紀には現在の物質文明が終焉する。日本も、霊的な体制を採用すべきです・・・