2025年7月24日木曜日

霊能力のある政治家を選べ!


 今、日本に求められるのは、霊能力のある政治家です。

自然災害を抑え、経済問題も解決し、国の安全保障も高めることのできる政治家です。

本来、このような霊能力は天皇が持つべきだが、天皇家の霊能力は1200年前の白村江での唐への敗戦以来、失われている。だから、霊能力のある人間を新天皇とし、新たな天皇家を立てるべきです。

その前に、霊能力のある政治家を日本国大統領として、現在の猛暑、トランプ関税、物価高を解決すべきです。

つまり、空海のように天候を左右できる霊能力を持ち、戦後の経済成長のような好景気をもたらし、戦前のような国家を守る気概を持った政治家が必要です。

物質文明にどっぷり浸った人間には霊能力はない。精神的な修業をし、霊的な信仰心がなければ霊能力は現れない。

この世は悪魔の影響下にあり、全てはカネで解決できるとして、悪魔が拝金主義を広めているが、イエス・キリストの教えに従って、愛と信仰心で全ての問題を解決しなければならない。従って、宗教に関係なく、霊的な信仰心を持っている人間が日本の大統領になるべきです。

現在の石破首相の次には、卑弥呼のような霊能力を持った女性首相が必要かも知れない。女性首相が実現すれば、歴史的には卑弥以来の日本の女性リーダーになる。政治に必要なのは、第一に霊能力だということを証明する機会になる・・・


2025年7月15日火曜日

消費税より消費手当の支給!


消費税の問題ではなく、問題は消費手当です。

政府が消費に税金をかけるのではなく、政府が消費のための資金を国民に供給することが、経済の出発点です。

国民は、その本来的な資産と、供給側の企業等で労働をして賃金などを得て消費用の費用としているが、その金額が低ければ消費は不十分なものとなる。消費が不十分であれば、供給側の企業等の経済活動も不活性化する。そして、過去の日本のような経済不振が続く。

そこで、消費者・国民に消費用の資金を政府が提供する必要がある。これが、消費手当です。この政府支給金の財源は税金と国債が考えられるが、その税金と国債に工夫が必要です。

例えば、100億円ほどの資産者にとって、1億円程度の税金等の支出は可能です。1万人の富裕層から1億円の税金を徴収すれば、1兆円になる。或いは、税金として徴収するのではなく、1億円の特別国債を購入させてもよい。あるいは、政府への寄付金として政府に提供させる。

また、償還期間未定の超長期国債を発行すれば、資金の目途はつく。償還期間未定の超長期国債とは、政府への出資者となることを意味し、自分の資産を政府の資産にするということになる。償還期間未定の超長期国債の保有者は、政府と利害・運命を共にする。国会に特別な席を与えてもよい。

要するに、富裕層はいくらでも富を蓄積できるという旧来の経済理論は破棄することです。富裕層は富を蓄積するほど、国家経済に責任を有し、その資産は政府の資産と合体するという新理論を受け入れることです。

そのような税金、寄付金、特別国債を財源とすれば、1世帯に年間100万円の消費手当を国民に政府は提供できる。そして、この消費手当は全額消費に支出しなければならない仕組みを作れば、その分GDPは上昇し、供給側の企業等も活性化する。従って、政府の税収も増える。

政府が、経済成長の維持には不足する国民の消費支出を補うために、国民に消費手当を支給するのがポイントです。

2025年7月12日土曜日

聖書を読んで霊能力を高めよ!


霊能力の存在に、全国民が気づき、霊能力を使える人間が増えれば、日本は救われる。

猛暑、酷暑も霊能力で防げた。今年の7月5日に予言された大災害も防ぐことができた。

実際、多くの日本人が、7月5日に予言された大災害の回避を願ったせいで、この予言は現実化しなかった。

また、多くの日本人が、特に首都圏の日本人が猛暑、酷暑の中断を願ったせいで、今は35度以上の猛暑も少し収まっている。

これらは、日本人が潜在的に持つ霊能力のお陰だと思われる。かつては、弘法大師(空海)も霊能力で天候を左右したし、鎌倉時代の仏教徒の祈りで中国・元の侵攻も、神風で防いだ。

この霊能力は、自然に対して働くだけではない、社会の経済状況にも働く。明治維新以降、民族の霊能力で、日本は第二次大戦前には世界の5大強国の1つとなり、戦後もGDPがアメリカに次ぐ経済大国となり、15年前に中国に抜かれるまでは、世界第二位の経済大国の地位を占めていた。これは、日本人の霊能力のお陰だとも考えられる。

しかし、物質文明に溺れたり、霊的に間違った生き方をすると霊能力は失われる。

第二次大戦で、日本がアメリカに敗戦したものも、軍部が天皇をかついで、軍部独裁・天皇神道の押し付けという、霊的に間違った道を歩んだからです。また、1990年頃のバブル経済崩壊以降の、30年以上の日本の経済不振も、バブル経済で国民が拝金主義に陥り、霊的に間違った生き方をしたからです。

一方、アメリカは、物質文明をけん引してきたが、キリスト教精神は失われなかったので、第二次大戦後も現在まで、世界のリーダーとしての位置を守っている。大部分のアメリカ人は、神様を信じ、霊的には最低限の基準を満たしてきたので、今までアメリカ社会は崩壊しなかったのです。

日本人が、世界のリーダーになるには、その霊能力をさらに発展させ、アメリカと並ぶ霊的大国になる必要がある。ちなみに、心霊主義の先進国であるイギリスは、戦後、世界の植民地を失い、経済苦境に陥ったが、霊的に立ち直り、今でも世界をけん引する立場にいる。日本の霊能者の中には、イギリスに行って霊的知識を高めたものもいる。

日本人の中には、隠れた霊能者は多い。街の拝み屋、行者、巫女、お代などの霊能者や、真言系の僧侶、神道系の修業者も多い。かつては、ユリ・ゲラーのテレビ番組を見て、念力スプーン曲げのできた子供は、全国に1万人以上いたと言われている。日本には、独特の霊的文化・風土があり、それを伸ばすべきです。

科学一辺倒の政府、学会、マスコミなどは、その霊能力を抑えようとするが、それは間違っている。むしろ、日本の災害克服、経済活性化、社会安全の促進のために、国民の霊能力を伸ばすべきです。

ただし、霊界には悪魔もいて人間の霊能力を悪用する。だから、まず正しい信仰心を持って、霊能力の開発を試みるべきです。宗教を問わず、信仰が霊的なレベルに達していれば、霊的信仰として、死後の霊界で優遇される。この世で、生きている間にも霊能力で奇跡を起こせるようになる。

今年の7月5日の大災害の防いだのも、今の夏の酷暑を抑えているのも、日本人の潜在的な霊能力です。特に、キリスト教では、イエス・キリストの名によって祈れば、奇跡が起きるとされている。日本人も、自分の信じる宗教にかかわらず、キリスト教の聖書を読んで、霊能力をさらに高めるべきです。


2025年7月3日木曜日

霊能力で猛暑を和らげよ!


霊能者は、天候も変えることができる。暑さ、寒さも変えることができる。霊能力によって、猛暑や酷暑も和らげることができる。

この夏も、霊能者は、その霊的エネルギーを使って猛暑を和らげなければならない。

この世は、神様がその想念で霊的エネルギーを使って生み出したものであり、この世では霊的エネルギーが働く。霊的エネルギーは、物理的法則を超え、科学でが解明できない。しかし、人の霊能力も霊的エネルギーを動かすことができる。

だから。霊能力/霊的エネルギーを使える霊能者は、自然界の天候も変えることができる。

霊能者は、外見では分からないが、心の奥底で「霊的信仰」を持っている。仏教系や神道系の信仰でも、単にこの世の宗教のレベルを超えて、霊的な深みに達していれば、霊的な信仰となり、そのような霊的信仰者は、意識的/無意識的にせよ、霊的エネルギーを使うことができる。

ユダヤ人のユリ・ゲラーも、外見では分からない霊的な信仰を持っており、念力でスプーンを曲げることができる。日本の空海(弘法大師)なども、霊能力で天候を左右した。宗教人でなくても、純粋な幼子は霊界の思い出を無意識に持っており、素直に霊的エネルギーを使える。だから、1970年代にユリ・ゲラーがテレビに出てスプーン曲げを演じると、多くの子供がスプーン曲げをやり出した。それが、きっかけで霊能力に目覚めた子供もいる。

精神力が物質に影響を及ぼすことは、一部の科学者でも認めている。ただし、この宇宙の成り立ちに神様の想念が働いたことを認めない科学では、霊的エネルギーの研究は出来ない。量子力学も神という隠れた因子を認めなければ、発展は望めない。

「非科学的だが、霊的には正しい真理」というものは存在する。それは、この宇宙、自然の中で、霊的エネルギーが、この世の物質的エネルギーの他にも働くということを認めなければならない。スプーン曲げに霊的エネルギーを使うだけでなく、悪天候に影響を与えるように、霊的エネルギーを使うことが重要です。

だから、霊能者は地震や津波、火山の爆発などの発生を防ぎ、特に、この夏の猛暑・酷暑を防がなければならない。これは、本来、日本第一の霊能者であるべき天皇家が行うことですが、今の天皇家には霊能力が期待できないので、一般の霊能者が取り組むべき課題となっている。

また、テレパシーや想念でUFOや異星人と交信する霊能者もいるが、異星人は人間を助けてくれない。地球の悪天候を霊能力で変えるのは、人間の霊能者に与えられた任務です。

科学がさらに進んで、千年後には、科学的・技術的に人類は天候も左右できるようになるだろうが、それまでに、霊能力を使って、霊的エネルギーに働きかけ、猛暑・酷暑などを和らげることが望ましい。

そうすれば、物質文明から霊的文明への移行も加速される・・・


 

2025年6月23日月曜日

第三次世界大戦は、2028年頃に始まる!

 


アメリカがイランの核施設を空爆した。これは、第三次世界大戦につながる。

第三次世界大戦は、2022年のロシアによるウクライナ侵攻で実質的に始まっていたと言えるが、トランプによるイラン空爆は、それを決定的なものとした。

ロシアはNATOとの対決を真剣に考えており、ロシアと組むイランは宗教的こだわりから、ユダヤ教のイスラエルとの衝突コースを回避する意図はなく、イスラエルの背後のアメリカが、イランとの武力対決に踏み切った。これは、ヨーロッパ・中東を中心とする第三次世界大戦につながる。ロシアと中東はエネルギー供給地域であり、世界経済に大きな影響を与える。ヨーロッパとアメリカが巻き込まれるので、日本への影響も大きい。

ただし、中国や北朝鮮はこの動きには連動しない。中国は内戦の危機を抱えており、北朝鮮は政権崩壊のリスクがある。東アジアは、この第三次世界大戦の枠外になり、日本は直接的な影響は免れるが、エネルギーや食糧の輸入は厳しくなる。

現在のトランプの任期が切れる2029年の前には、アメリカで政治的な混乱が生じ、その余波でロシアやイスラエルが賭けに出る。結局、米軍はヨーロッパと中東に出動し、ロシアやイランを占領するところまで行く。民主主義陣営と専制主義陣営の戦いは、前者の勝利に終わり、中国も北朝鮮も内乱状態となり、体制変革を求められる。

さらに、こ前後には、地球に自然大災害が生じる。最悪、2030年頃には小氷河期が始まる。太陽活動や地磁気の低下で宇宙線の降下が増え、雲が増え、日照が減る。また、心の悪い人間の脳から異常な脳波が出て、磁場や地軸に悪影響を与え、地球の極や地軸の移動が生じる可能性もある。

要するに、2030年に向けて、世界大戦と自然大災害に警戒すべきです。首都地震、富士山噴火にも、首都圏への自衛隊配備などで備えるべきです。

しかし、何よりも一般の日本人ができることは、聖書を読んで清貧生活を続けることです。

日本は、来るべき世界大戦に巻き込まれなければ、戦後は、第一次世界大戦の時のように、新国連の常任理事国となって世界を主導できる。


2025年6月15日日曜日

今世紀の民族存続策とは!

 


今後、30年間には、地球も日本も大きな試練に直面する。

第三次世界大戦が生じ、自然大災害が起きる。今から、それに備えるべきです。これは、現在の国際情勢と世界の自然災害状況から得られた結論です。

そのためには、国防体制と防災体制を一新する。鍵は自衛隊です。

まず、本州太平洋沿岸には、自衛隊を配置すべき。東南海大地震に備えて、事前に自衛隊を各県庁所在地に配備すべき! 東日本大震災でも、事前に東北の海岸に自衛隊を配備していれば、被害は大幅に減っていた。原発に事前に自衛隊を配備していれば、原発事故も回避できた。特に、首都地震に備えて、1万人の自衛隊を首都に配備すべき!

その自衛隊にはヘリコプター部隊や、工兵部隊が含まれるので、緊急に対応可能。自衛隊の任務に災害支援を含めておき、外国との戦闘だけでなく、自然災害との戦いむ含めること!なお、現地の生活保護の受給者を予備隊員として採用する。引きこもり人や、ホームレスも採用する。これは、彼らの社会参加にもつながる。

次に、世界経済の崩壊に備えて、国富を増大させ、国家経済を活性化させておく。そのためには、政府と日銀が定額消費手当を全世帯に無条件で、年間100万円支給する。このうち90%が消費に使用されれば、日本経済は活性化する。原資はいくらでも考えられる。例えば、来世紀まで償還なしの国債や、富裕層からの資金借り上げなどが考えられる。

また、エネルギーは地熱発電、海流発電、偏西風発電、海水からの水素発電など、国内の潜在力を活用し、石油/ガスなどの輸入を現在の1割に減らす。

さらに、食料はコメの活用を図り、全国民が肉食から野菜・魚などに切り替え、食料の輸入を現在の1割に抑える。要するに江戸時代以前のように、質素な食生活を普及させる。

これで、第三次世界大戦がヨーロッパや中東で起きても日本は安泰です。

ただし、中国、ロシア、北朝鮮とは、極力平和を維持し、経済交流を促進し、食料・エネルギーの輸入を多角化させる。また、資源の開発には協力する。

しかし、欧米の民主主義勢力との関係は深める。米軍には、日本防衛がアメリカ防衛には必須であることを理解させ、非核的な防衛力を日本列島で強化させる。

また、アメリカ西海岸は日本の食料供給基地として、日本政府が日本企業の進出を後押しする。また、オーストラリアは日本のエネルギー供給基地として、日本政府が日本企業の進出を後押しする。

今世紀中には、第三次世界大戦が起こり、世界経済は崩壊し、海外からのエネルギーや食糧の輸入が途絶えることを見越して、日本は国内経済を活性化させ、かつ、食料やエネルギーの国内開発を進め、同時に、アメリカやオーストラリアの大国内に食料やエネルギーの供給基地を開発し、同時に、専制国家の中国、ロシア、北朝鮮とも友好関係を深める。

そのために、日本人の霊能力を高め、海外から尊敬される国家体制を作るべきです。

つまり、霊能力の優れた人間を新天皇として、新しい体制を作るべきです!


2025年6月10日火曜日

キリスト教の聖書の威力

 

この世の中は悪魔の影響下にある。
だから、多くの人が苦しむ。解決策は、霊能力を高め、悪魔と戦うことです。

霊能力を高めるには、人類最高の霊能力を持っていたイエス・キリストの言行録を記した聖書を読むことです。

実際、この世には病で苦しむ人、金銭問題で苦しむ人、人間関係で苦しむ人、社会制度に苦しむ人、高齢で苦しむ人、わけが分からずに苦しむ人が多い。その苦しみを解消するには、正しい世界観、社会観、人間観、宗教観を持つことです。そのためには、人類最高の心を持っていたイエスの言行録を記した聖書を読み、学ぶことです。

これは、現在の日本が戦後、アメリカのキリスト教精神に基づいて作成された日本国憲法によって、平和と繁栄を達成したことを考えれば当然のことです。現在の日本社会の言論の自由、人権尊重、完全民主主義も、全てこの憲法に基づくものです。

その聖書は、イエスの悪魔との戦いを述べている。この世の人間の苦しみの背後には悪魔がいる。その人間を苦しみから解放するイエスは、悪魔の敵となり、勝利したことを聖書は述べている。

実際に、キリスト教を事実上の国教としてきた欧米の文化が、事実上、人類の主流となり、欧米の文明が人類文明の主流となった。また、日本もキリスト教精神に基づく日本国憲法によって準キリスト教国となって、第二大戦後は平和と繁栄を享受してきた。

日本の仏教や神道も霊的に優れた力を持っているが、太平洋戦争で日本の霊性よりキリスト教の霊性が優れていることが証明されている。今の日本人で日本仏教の各派の教祖や神道の神々の名前を知らなくても、イエス・キリストの名前を知らない人はいない。

聖書では、イエスは、人々がどうのようにすれば、霊能力を高めることが出来るかについても述べている。そのようにして霊能力を高めれば、病人を癒し、貧困からも救われ、社会的問題からも救われ、人間関係の問題も解決できる。これは、本来、幼稚園や小学校で教えるべきことです。

要約すれば、疑わずに神様の存在を信じ、隣人愛を実践し、清貧生活をすることで霊能力は高まるのです。その支えとなるのが聖書であり、教会であり、宗教書なのです。

ただし、悪魔はキリスト教会にも入り込み、多くの神父や牧師も悪魔の影響下にある。ましてや、この世のエリートや富裕層の多くは悪魔に魂を売っている。だから、この世の宗教であるキリスト教は、完全ではない。聖書にすら、問題点もあるが、聖書が一番、信頼できる。

だから、まず、日本人も聖書を読む習慣をつけ、霊能力を高めることが、この世の苦しみから解放される第一歩なのです。